喜びの彼方

三年後、三年前を振り返り、微笑む私。

太陽のような女性

自分自身の人生が何者であるのか。また人生に引っ張れ続けてはいけない。
太陽のような女性と生きていきたい。女性によって人生が変わっていくように思う。
私自身が生きていられるのもあなたがいるからのように思う。
歳をとればその感覚も変化するのだろう。人間はその歳により摂取しなければならないものがある。
私は太陽のような人と対等に、そうでなくとも私としてお話ができるようになりたい。
そう思って毎日向き合おうとしている。
好きです。
それは僕だけの胸の中かもしれない。
今の状況はあの人にとってはくだらないものかもしれない。
僕は冷笑されるかもしれない。
それでも僕の好きな気持ちは変わらない。
一緒に居続けられるならば。
横を歩けれるならば。
それを願い私は生きている。
私はあの人に私の好意を打ち明けられるのはいつの日だろうか。
あの人には意中の人がいて、その人と手を繋いでいるかもしれない。
しかし好きな気持ちは変えられない。
あの人を阻害するようなことはできない。
しかし私は宣言する。
やさしくあなたと通じ合いたい。
感性も違う部分は大いにあるだろう。それでもお話できるようになりたい。
私はあなたと一緒にいたい。